型落ちiPhoneを購入するメリット

型落ちiPhoneを購入するメリット・お得に購入する方法【古い機種でも問題ない?】

2024年6月26日に更新済み

型落ちのiPhoneは最新モデルではないものの、価格の安さを重視して購入するユーザーも多くいます。ただ、古いiPhone機種について詳しくない方にとって「過去モデルでもスペック的に問題ないのか?」とか「中古品はあまり買いたくない」といった疑問やお悩みもあるでしょう。そこで、型落ちのiPhoneモデルについて購入するメリットや、どこで買うのが適切なのかといった情報をまとめました。Back Market(バックマーケット)では価格と品質のバランスが取れた、リファービッシュ済のiPhoneモデルをご購入いただけます!

記事監修者:Yu Mizuno, BackMarket サプライチームリーダー

サプライチームのリーダーで販売事業者との連携業務に従事しており、商品ラインアップの多様化や在庫の適正化がその役割の一環です。iPhoneなどのデバイスに関する専門知識があり、BackMarket社内では誰よりも精通しています。業務経験と専門知識を活かし、正確で役立つ情報を記事でご紹介できるように努めます。
Yu Mizuno

そもそも型落ちのiPhoneはどんな機種?

はじめに、型落ちモデルについて基本的な情報から説明します。2023年までにリリースされたiPhoneモデルではiPhone15シリーズが最新ですが、それより前の機種が型落ちに該当します。

型落ち=古い機種・シリーズの製品

型落ちに関する一般的な定義は、古い機種やモデルを意味します。スマホなどのガジェットのほか、車でも型落ちと言われることがありますが、最新の型式が登場したことで古い機種になることを示します。

最新モデルが発売されると、Apple Storeや家電量販店など新品の製品を取り扱っているショップでは、以前のモデルが市場から徐々に姿を消していきます。Appleは毎年新しいiPhoneを発表し、それに伴い型落ちになった古いモデルの販売を段階的に廃止します。

2024年6月時点:iPhone14以前のシリーズが型落ちモデル

2024年6月時点の状況では、最新のiPhoneモデルはiPhone15シリーズになります。そのため、以前の機種になるiPhone14シリーズを含む過去のモデルは全て型落ちです。

毎年新作が登場するiPhoneシリーズでは、1年前のモデルがすぐに型落ちになってしまいます。そのため、最新の機種を購入しても結局すぐに型落ちになるのだから、数世代前の古い機種を安く買う方が良いと感じるユーザーも多いでしょう。

過去のiPhoneシリーズについて気になる方、歴代のiPhoneモデル比較ページをご参考ください。各機種の特徴や進化したポイントなどを解説しています。

新品・最新モデルと比較した型落ちiPhoneのメリット

iPhoneは新シリーズが出るために、新しい機能やカメラスペックの変更点などが注目されますが、価格の高さがネックになるためあえて型落ちモデルを購入する方も多いですね。実際、新品(最新モデル)と比較して、型落ちを選ぶメリットがあります。

新品・定価よりも価格が安く購入しやすい

型落ちのiPhoneは、最新モデルよりも安く購入できる利点があります。iPhoneが高い理由として、品質の良い素材が使われているほか円安やインフレの影響が強いとされています。iPhone15 Pro Maxの価格は20万円前後と高額になり、上位機種の購入では結構な予算が必要となります。

一方で最新モデルが発売されると前世代のモデルの価格が下がるため、予算を抑えたい消費者にとって型落ちモデルは魅力的な選択肢となります。また、型落ちモデルはApple Storeでの販売が段階的に終わるため、新品よりもお得なリファービッシュ品(整備済製品)を選ぶことで購入価格を下げられます。

SIMフリー端末では格安SIMを使うことで月額料金も安くなる

型落ちのiPhoneをSIMフリーで購入することで格安SIMを利用することができ、月額料金を削減することが可能です。格安SIMは大手キャリアに比べて月額料金が安く設定されており、月額1,000〜2,000円程度の安いプランに加入できます。

SIMフリー(またはSIMロック解除済)端末の型落ちiPhoneは、コスト削減したいユーザーにおすすめです。一方で新品のiPhoneは大手キャリアで購入しようとすると、SIMカードが入っていない(通信契約がなく本体のみである)白ロム端末ではそこまで割引されないといったデメリットがあります。

👉白ロムとは?SIMフリーや赤ロムとの違いを解説!

iPhoneシリーズは古い機種でも全体的に高性能ではコスパが良い

iPhoneは最新機種が登場するたびに「カメラが歴代モデルの中でも最高のスペック」とか、「プロセッサの処理速度が改善」などの性能面で注目されがちですが、一般的な用途であれば数世代前の古い機種でも問題なく使えます。

iPhoneとAndroidスマホの比較でも、型落ちモデルに関する性能の高さを理由にiPhoneを選ぶユーザーが多いです。過去機種でもカメラ機能が充実していたり、最新モデルと比べてバッテリー持続時間が変わらないといった特徴があります。

また、iPhoneに搭載されているiOSの特徴では、長期間にわたってソフトウェアアップデートが提供されるのも大きな利点です。加えてセキュリティアップデートも長期的に行うため、2020年にリリースされたiPhone12シリーズなどの機種もリファービッシュ品で人気です。

型落ちiPhoneがおすすめなユーザーの傾向

最新のiPhone機種より型落ちモデルを優先するべきユーザーの傾向について、以下でまとめました。比較的安価であるため、メインスマホで使うだけでなく2台目のスマホなど使い分けしたい方におすすめです。

スペックよりも価格の安さを重視

スマホの機種変更・買い替えで、端末の性能よりも価格の安さを優先した選びたい方には型落ちiPhoneがピッタリです。最新の機能やスペックにこだわらないユーザーにとって、型落ちモデルは十分な性能を提供します。

  • iPhoneの利用目的ではブラウザ閲覧・SNSの利用がメイン

  • 動画編集やオンラインゲームなど高負荷な作業はしない

  • 現在使っている古い機種のカメラでもスペック的に問題ない

といった傾向がある場合には、数世代前のiPhoneモデルでも問題なく使えるでしょう。ただ、以下でも解説していますが安さを重視してフリマサイトの中古iPhoneから探すのは品質面でのリスクが高いため、要注意です。

お子さん向けのスマホで購入

安価なスマホでは子供向けの需要も高く、小さなお子さんに持たせるiPhoneでも型落ちが適しています。壊してしまう可能性があるから、高いスマホは不安...と感じる場合には型落ちモデルから探してみるといいでしょう。

手の小さなお子さんでも、コンパクトな機種であるiPhone12 miniは5.4インチの画面サイズで片手で操作しやすく、リファービッシュ品では2万円以下でご購入できるiPhone SE(第2世代)モデルも4.7インチのディスプレイサイズと小さく使いやすいです。

サブスマホ・2台持ちで使う

iPhoneユーザーの中には1台だけでなく、スマホ2台持ちでの利用をしている方もいます。iPhone1台だけだと外出時のバッテリー切れが気になったり、用途ごとに端末の使い分けをしたいといった目的で複数持ちで運用することもできます。

サブスマホとして購入するiPhoneは最新の機能・スペックがあまり必要なく、古い機種でも問題なく使えます。動画視聴やオンラインゲーム向けのサブスマホが欲しいなら型落ち機種のiPhone14 Plusや、上位モデルであるiPhone14 Pro Maxもおすすめです。どちらも6.7インチの大画面ディスプレイで、バッテリー持ちも良く長時間の利用に適しています。

社員用などビジネスシーンで活用されるガジェット・備品でもおすすめ

型落ちiPhoneはビジネスシーンでも非常に有用です。個人でプライベートと仕事用のスマホで分けて使うことができるほか、会社側が社員向けのガジェットや備品で用意する際にも安価な型落ちモデルが魅力的に感じるでしょう。

社員用のスマホとして利用する上で、コストを抑えつつ必要な機能を提供できます。古いiPhone機種でもビジネスに必要な通話やメール、カレンダー、ビジネスアプリの利用など、基本的な機能はすべて備えています。

また、バックマーケットのリファービッシュ済スマートフォンでは、偶然の事故や故障に備えたバックアップサービスも提供しています。デバイスに保存されている大事な情報を管理する上で役立つデータ復旧サービスもありますので、法人様向けのご購入でも安心してご利用いただけます。

型落ちiPhoneを安く買うおすすめの方法は?

型落ちのiPhoneモデルは新品だと選択肢があまりなく、中古品での購入をする方もいますが品質面でのデメリットが想定されます。過去モデルをお得に買うだけでなく、端末の状態が良いものを重視するならリファービッシュ品(整備済製品)がおすすめです。

Apple Storeは最近の機種以外は販売していない(選択肢が少ない)

iPhoneの購入では、公式サイトであるApple Storeがよく使われます。信頼性が高く、とりあえずAppleのWebページから探せば問題ないと感じる方もいるでしょう。

ただ、型落ちiPhoneに関してはApple Storeは不向きで、販売終了した過去モデルは基本的に新品で取り扱っていません。Apple認定整備済製品で型落ちモデルを販売はしていますが在庫切れのこともあり、選択肢が少ないといったデメリットがあります。

大手キャリアの購入では通信費用を含め価格が高め

大手キャリアの購入もApple Storeと同様、信頼できる販売店であることや現在契約中のキャリアであれば買い替えも簡単です。また、他キャリアからの乗り換えによるキャンペーンや割引も使えます。

過去では実質ゼロ円で販売していたこともあり、大手キャリアでは型落ちのiPhoneモデルを買いやすいといったイメージもありますが、総務省による指導もあり現在では2年後の返却(下取り)が必須など、制約や縛りが気になるところです。

中古品のiPhoneは整備品と異なり品質のリスクがある

中古のiPhoneは型落ちモデルを中心としたラインナップで、定価よりも安く買えるメリットがあります。店舗へ直接行って現物を確認するほか、オンラインショップでも中古iPhoneを気軽に購入できます。

ただ、中古品は新品とは異なり品質面でのデメリットが大きく、詳しくは中古iPhoneを購入する際の注意点でも取り上げています。

  • バッテリーの消耗が激しくすぐに電池切れになる

  • 端末本体・ディスプレイの傷が気になる

  • 赤ロムやアクティベーションロックによる使用不可のリスクもある

など、新品と同等の品質を求めるユーザーにとって中古品での満足度は低く感じるでしょう。

価格と品質のバランスが取れたリファービッシュ品(整備済製品)がおすすめ!

価格の安さだけでなく状態の良さも重視するなら、バックマーケットで販売しているリファービッシュ品(整備済製品)がおすすめです。リファービッシュ品と中古品の違いでは、専門家による検品やクリーニングのほか必要に応じた修理・部品交換が行われている点が大きいです。

リファービッシュ品は新品と同じレベルの動作が確認された上で販売しており、加えてバックマーケットでは1年間の動作保証と30日間の返金保証も付いているので安心です。製品ラインナップでは型落ちモデルを中心に幅広く取り扱っていて、ご自身に合ったモデルを柔軟に選べるメリットもあります。

また、Apple Storeとは異なりバックマーケットではiPhoneも学割が使える対象になっています。iPhoneを学割で安く購入したい学生の方は、ぜひバックマーケットの学割プロモーションもご活用ください。

型落ちiPhoneの購入に関する注意点

中古iPhoneのリスクと関連して、型落ちのiPhoneを購入する際の注意点も確認しておくといいでしょう。iPhoneシリーズ自体は全体的に高性能ですが、2017年より前のiPhoneモデル(iPhone X以前)では、iOSのアップデート対象になっていないため要注意です。

フリマサイトで販売されている中古iPhoneは無保証

フリマサイトや個人間取引で販売されている中古iPhoneは保証がないことが多く、購入後のトラブルに対するリスクが高いです。仮に購入後、すぐに故障してしまった場合でも返品や交換ができないため費用と時間だけが無駄になってしまった...という恐れも考えられます。

個人間取引では詐欺のリスクも存在します。例えば支払い後に商品が届かない、偽物が送られてくるなどの事例もあります。Apple製品ではiPhoneのほかAirPodsの偽物が出回っており、商品のスペックや状態が正確に記載されていないことも想定されます。

また、iPhoneのバッテリー寿命に関する保証もない個人間取引では、購入者側でバッテリー交換をする必要も出てきます。型落ちiPhoneを安全に購入するなら、通常の動作保証・返金保証に加えてバッテリー容量保証も付いているバックマーケットのリファービッシュ品がおすすめです。

iOSのアップデートサポートから外れたモデルはおすすめしない

購入であまりおすすめしない古い機種の目安として、iOSのアップデートサポートの有無が基準となります。2024年6月時点で、iPhone XSモデル以降の機種が最新のiOSにアップデートできる状況です。一般的には発売から6〜7年程度経過すると、iOSのアップデートサポートから外れることが多いです。

最新のiOSが使えない型落ちiPhoneは、セキュリティ面での脆弱性があるほか最新アプリのインストール・利用ができないといった不具合があります。そのため、ある程度の性能や機能を求めている場合には、今後の使える期間も考慮するとiPhone12シリーズ以降の機種が望ましいです。

iPhoneの寿命・使える時期でも解説していますが、iPhone XやiPhone 8シリーズなど古い機種はスペック的にメインスマホで使いづらいデメリットもあります。5G通信に非対応であったり、プロセッサの性能が低いためゲームに不向きといったことが挙げられます。ただ、お子さん向けの端末や用途が限られるサブスマホとしてなら、古い機種も活用が可能です。

おすすめの型落ちiPhoneモデル・機種は?

型落ちiPhoneのメリットや選び方・注意点など一通り解説しましたが、具体的にどの機種・シリーズが人気なのかをご紹介します。型落ちでは直近のiPhone13・14シリーズが高性能でおすすめですが、指紋認証が使えるSEシリーズも多くのユーザーに支持されています。

ハイスペックな機種ならiPhone14シリーズ

型落ちiPhoneの中で高性能なモデルが欲しいなら、iPhone14シリーズがおすすめです。iPhone15と比較してバッテリー性能やプロセッサでそこまで差がなく、iPhone14 Proシリーズでは4,800万画素のメインカメラが搭載されるなどカメラスペックの高さも評価されています。

後継機種との性能差が気になる方は、iPhone14とiPhone15シリーズの比較・違いをご参考ください。iPhone15シリーズでは下位モデルを中心したアップデートや、USB-Cコネクタの規格変更など利便性の高さでおすすめですが、iPhone14でもカメラ撮影や動画編集、オンラインゲームの利用など様々なシーンで活用できます。

価格と性能のバランスを取るならiPhone13シリーズ

スペックは高くなくても問題なく、価格の安さを重視するなら2021年にリリースされたiPhone13シリーズが適しています。iPhone12とiPhone13の違い・比較では、バッテリー持続時間が改善されたほか、シネマティックモードやフォトグラフスタイルなど使いやすいカメラ機能が好評です。

また、iPhone13シリーズではコンパクトなサイズが特徴的なiPhone13 miniモデルのリファービッシュ品も人気です。無印モデルよりも安く、同じく小型モデルであるSEシリーズと比較して超広角カメラが使えるなど性能面でのメリットもあります。

ホームボタン(指紋認証)搭載のSEシリーズも型落ちモデルで人気

型落ちのリファービッシュ品ではiPhone SE(第3世代・第2世代)も、多くのお客様に選ばれている人気モデルです。価格が安価であるほか、使いやすさでも評価されています。最近のiPhoneシリーズではFace ID(顔認証)に統一されていますが、iPhone SEシリーズではホームボタンが搭載されておりTouch ID(指紋認証)が利用可能です。

iPhone SE(第3世代)の寿命・使える期間は比較的長く、3年以上の長期で同じ機種を使いたいユーザーにおすすめです。また、2万円以下で購入できるリファービッシュ済のiPhone SE(第2世代)は、スペックにこだわらない方にとってコストパフォーマンスの高さを感じるでしょう。

型落ちiPhoneの機種を選ぶ際によくある質問と回答

型落ちのiPhoneモデルについて、購入検討する方からよくある質問・疑問と回答について最後にまとめました。値下げされる時期や、リファービッシュ品を安く販売できる理由なども確認してみましょう。

古い機種のカメラ性能は低い?

新型のiPhoneシリーズが登場するたびにカメラ性能が注目されるように、iPhoneの新機能では写真・動画撮影のアップデートがメインになっています。実際のところ、カメラ性能別でのiPhoneランキングでは確かに、新しい機種であるiPhone15シリーズを中心に評価されています。メインカメラの画素数や、Proシリーズに搭載されている望遠カメラのズーム性能も構造しています。

しかし、古い機種のカメラがそこまで悪いわけではなく、iPhone14シリーズのカメラ性能も充分で、ProシリーズはiPhone15と同等の4,800万画素メインカメラを搭載しており、動画撮影で効果的な手ぶれ修正がされるアクションモードも高性能です。iPhone12や13シリーズでも、日常使いでのカメラ・動画撮影なら問題なく使えます。

ただし、iPhone SEシリーズは第3世代前の機種で全て、超広角カメラのないシングルカメラシステムになっていますので、広範囲の撮影やズーム性能で多少劣ります。

👉iPhoneのカメラで綺麗に撮影する方法も解説!

型落ちモデルの安い時期・値下げされるタイミングはある?

Appleは毎年9〜10月頃を目安に、新作のiPhoneモデルが登場します。新シリーズがリリースされるタイミングで、型落ちモデルになる過去機種の価格が見直しされたり、中古品やリファービッシュ品の価格も調整されます。

9〜10月の時期まで待てる場合には、新しいiPhoneシリーズが登場するまで待つのも手ですが、バックマーケットのリファービッシュ品は基本的に1年中いつでも安く提供していることもあり、欲しいタイミング・時期で購入しておくのが最も良い選択でしょう。

リファービッシュ済の型落ちiPhoneが安い理由は?

定価と比べて極端に安くなっている型落ちのリファービッシュ済iPhoneを見て、「安すぎるのも怪しいから不安...」と感じる方もいるのではないでしょうか。特にリファービッシュ品や中古品をこれまで使用した経験がないiPhoneユーザーにとって、悩むポイントです。

ですが、リファービッシュ品(整備済製品)が安いのは明確な理由があり、バックマーケットでは多くの販売業者と提携しており、業者間の価格競争が激しいといった背景があるほか、独自のアルゴリズムを使用して販売業者の品質スコアを算出し、価格が安く品質も良い業者の製品が優先して表示される要因もあります。

海外企業であるバックマーケットについて、どのような会社が運営しているのかといった基本的な情報や購入方法など、詳しくは以下の関連記事でも紹介していますのであわせてご参考ください!

👉バックマーケットのリファービッシュ品(整備済製品)が安い理由とは?

Sun

筆者:SunBackMarket コンテンツクリエーター

コンテンツクリエーターとして6年の経験を持ち、以前はゲーム業界で活動していました。BackMarketの目標である、リファービッシュ品の普及と「新しい」の再定義に貢献することをミッションとして掲げます。整備済製品の魅力やデバイス選定のポイントなど、役立つ情報を今後も提供していきます。

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