バッテリー最大容量が80%と90%のiPhoneで性能は異なる?バッテリー持ち・充電速度の検証で違いを比較!

2026年7月28日


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Back Market Japan Tech Lab Team

iPhoneのバッテリー最大容量では80%を下回ると寿命だと判断されますが、90%ほどの最大容量のiPhoneと比べてバッテリー持ちや充電性能の違いが気になるところです。結論から言うと、80%前後の最大容量でもそこまでバッテリーの性能は落ちないので利用自体はできますが、iPhoneの不具合が頻発したり最新のiOSバージョンにアップデートできない場合は、買い替えも検討するといいでしょう。Back Market(バックマーケット)のリファービッシュ品を使ったiPhone実機の検証結果も、あわせて解説します。

iPhoneのバッテリー最大容量で80%と90%の違い・比較概要

新品のiPhoneバッテリーは100%の最大容量になりますが、充電回数が多くなるとバッテリーの劣化が進み最大容量が徐々に減ります。バッテリー最大容量が90%の状態ではまだ長期的な利用はできますが、80%になるとバッテリー持ちが悪く感じます。

iPhoneのバッテリー最大容量は設定アプリから、「バッテリー」>「バッテリーの状態」の項目を選ぶと確認ができます。お使いのiPhoneでバッテリーの消耗が早くなっていると感じる場合には、一度バッテリー最大容量をチェックしてみるといいでしょう。

90%のバッテリー最大容量:消耗はしているもののまだ長く使える

バッテリー最大容量が90%になった段階では、新品バッテリー(100%)の状態と比べると充電の減りが早く感じることがあります。長時間の動画再生やゲームアプリの利用をすると、1日2回充電をしないと電池切れになるといったケースが想像できます。

ただ、90%前後のバッテリー最大容量では極端に劣化しているわけではなく、今後の使用状況にもよりますが1〜2年は安定して利用できることが多いです。

80%のバッテリー最大容量:一般的な寿命の目安でバッテリー持ちが悪くなっている

iPhoneのバッテリー寿命の目安では、80%のバッテリー最大容量が基準となります。80%前後になるとバッテリーの持ちが悪くなり、動作が重いといったパフォーマンスの低下も起こりやすい状態です。

iPhone 8やiPhone Xなどの古い機種では新品バッテリーでも電池持ちが悪く、バッテリー最大容量が80%を切るとすぐに電池が切れて使いづらく感じます。以下でもiPhone実機の検証結果を紹介していますが、100%のバッテリー最大容量と比べてフル充電からの動画再生時間(バッテリー持続時間)が2時間ほど短くなります。

Back Marketのリファービッシュ品iPhoneは80%以上のバッテリー容量保証があり安心

iPhoneのバッテリーは長期的な利用により劣化が進みますが、中古iPhoneではバッテリーがすでに消耗しており性能面での不安を感じることが多いです。中古iPhoneの購入に関する注意点として、バッテリーの消耗や無保証による返品・交換ができないといったリスクがあります。

一方でBack Marketのリファービッシュ品iPhoneはバッテリー容量保証があり、80%を下回るバッテリーは販売前に交換がされます。1年間の動作保証が付いているほか、購入してから30日以内は返品も可能なので安心です。

最大容量が90%以上と約80%のiPhoneでバッテリー持ちを検証

バッテリー最大容量が90%と80%のiPhoneについて、実機でバッテリー持ちを検証しました。長時間の動画再生では持続時間に差が出ますが、30分〜1時間程度のゲームアプリの利用では、バッテリー最大容量が少ない80%ほどのiPhone端末でも快適に使えることが確認できました。

今回はリファービッシュ品のiPhone14で、以下の通りバッテリー最大容量が異なる4端末の性能を比較しました。関連記事より、リファービッシュ品iPhoneのバッテリー検証ページでも詳しく解説しています。

フル充電からの動画再生時間を確認:約80%の最大容量のiPhoneは持続時間が短め

同条件でバッテリー持ちを検証する方法で、フル充電されている状態からYouTube動画再生をしました。90%以上のバッテリー最大容量では8時間以上持続しますが、81%の端末では約6時間40分と短めです。

iPhone14のバッテリー持ち比較

YouTube動画再生時間

バッテリー最大容量:99%

8時間32分35秒

バッテリー最大容量:96%

8時間6分55秒

バッテリー最大容量:85%

7時間12分33秒

バッテリー最大容量:81%

6時間39分50秒

81%のバッテリー最大容量と比較して、96%ではYouTube動画再生が1時間半ほど長く再生できています。新品バッテリー(100%)でなく多少バッテリー最大容量が減ったiPhone14でも、十分長持ちすることが分かります。

こちらの検証内容について動画でも撮影しており、Back MarketのYouTubeチャンネルで公開していますので気になる方はご視聴ください。

ゲームアプリ利用でのバッテリー消耗を確認:短時間のプレイなら最大容量が80%ほどでも大きく変わらない

バッテリー持ちについて、動画再生のほかゲームアプリの利用も実際に検証しました。有名タイトルである崩壊スターレイルを、バッテリー最大容量が99%と81%の端末それぞれでインストールして30分プレイしました。

検証結果についてはiPhoneのゲームモード設定方法・検証ページでもご確認いただけますが、30分プレイした際のバッテリー消費割合は以下の通りで、バッテリー寿命が近い81%の最大容量でも消耗が極端に早いわけではなく、99%の端末とあまり変わらない結果となっています。

ゲームモードのバッテリー消費比較

崩壊スターレイルを30分プレイ

バッテリー最大容量が99%のiPhone14

4%

バッテリー最大容量が81%のiPhone14

5%

長時間の動画再生検証ではバッテリー最大容量が90%以上あるiPhoneの方が長持ちしましたが、30分ほどの短いゲームアプリの利用では80%に近いバッテリー最大容量でも、それほど性能が落ちていないと判断できます。

👉崩壊スターレイルで必要なストレージ容量も解説!

最大容量が90%以上と約80%のiPhoneで充電速度も検証

バッテリー最大容量による性能の違いについて、充電速度もiPhone14で検証しました。上記で紹介しました動画再生時間の計測と同じ、バッテリー最大容量が異なる4端末で比較をします。

バッテリー残量がゼロからフル充電までの時間:約80%の最大容量のiPhoneは多少長い

バッテリー切れの状態からフル充電されるまでの時間を各端末で計測したところ、以下の通りバッテリー最大容量が96%の端末が99分47秒と最短で、バッテリー最大容量が81%の端末が109分51秒と最も遅かったです。

バッテリー最大容量が85%の端末でも96%・99%と、フル充電までの時間はほとんど変わりませんでした。80%に近いバッテリー最大容量では、フル充電までにかかる時間が10分ほど長くなる結果が得られました。

急速充電・80%までの充電時間:最大容量が異なるiPhoneでも充電速度はほぼ同じ

ただ、充電から30分経過した時点ではバッテリーの溜まり具合について、最大容量が96%と81%の端末で同じ結果となり、57%まで充電できました。iPhone14の急速充電性能について、30分で約50%の充電ができる仕様になっていますので、バッテリー最大容量が少なくなっても急速充電の速度は遅くなっていないと判断できます。

また、80%到達時の充電時間も以下画像の通りで、バッテリー最大容量が96%の端末よりも81%の方が短かったです。

iPhone14の充電速度比較

30分後の充電状態(急速充電目安)

80%到達時の充電時間

100%到達時の充電時間

バッテリー最大容量:99%

56%

53分8秒

102分15秒

バッテリー最大容量:96%

57%

52分18秒

99分47秒

バッテリー最大容量:85%

56%

50分40秒

100分12秒

バッテリー最大容量:81%

57%

51分36秒

109分51秒

80%のバッテリー最大容量に近づくとフル充電までの時間は長くなりますが、急速充電や80%までの充電時間はそれほど変わりません。バッテリー持ちと比較して、充電性能の方がバッテリー最大容量にあまり影響されないと考えられます。

充電時間の計測も動画で記録しましたので、Back Marketの公式YouTubeチャンネルより公開しています。2〜3分ほどの早送り動画でまとめました。

購入からどれくらいでバッテリー最大容量が90%・80%まで減る?

バッテリー最大容量が90%以上と80%ほどのiPhoneで性能を比較するほか、どのくらいの期間・利用年数でバッテリー最大容量が減るのかも確認しておくといいでしょう。

バッテリー最大容量が80%になるまでは500回(または1,000回)の充電サイクルが目安

バッテリー最大容量が80%になるまでの目安として、Appleでは充電サイクルの回数を具体的な基準としています。充電回数が多いほどバッテリーは消耗しますが、iPhone14以前の機種は500回の充電サイクル、iPhone15以降の機種は1,000回の充電サイクルでバッテリー最大容量が80%まで減るとされています。

この充電サイクルはバッテリー残量がゼロの状態から100%まで充電して1回とカウントされますので、毎日フル充電をしないユーザーなら500回(または1,000回)の充電回数を超えてもバッテリー最大容量は80%以上を維持できるでしょう。

購入から1〜2年でバッテリー最大容量が90%を下回る傾向

ユーザー個人の使用状況や充電頻度によって異なりますが、新品バッテリーを搭載したiPhoneでは購入してから1〜2年で、バッテリー最大容量が90%を下回るのが一般的です。

上記で紹介したバッテリー持ちの検証で、動画再生時間は90%以下のバッテリー最大容量だと短くなりましたので、1年以上の利用でバッテリー持続時間が短くなっていると感じることも多いでしょう。

購入から2〜3年でバッテリー最大容量が80%前後になるiPhoneユーザーが多い

フル充電サイクルが500回(または1,000回)に達してバッテリー最大容量が80%前後になるまで、2〜3年の使用期間が目安となります。

ただ、iPhoneのバッテリーへ負担をかけさせず節約するような使い方や充電方法を実践すれば、3年以上の利用でも80%のバッテリー最大容量を維持できます。

80〜90%のバッテリー最大容量からiPhoneの寿命を延ばす方法は?

バッテリー最大容量が90%を下回り、今後の寿命や使える期間が不安に感じる方はバッテリー寿命を延ばすための対策を確認しておくといいでしょう。

充電しながらのiPhoneの利用や過充電を避ける

バッテリー残量が少なくなった時に充電しながらiPhoneを利用する方もいますが、充電と放電を同時に行うとバッテリーへの負荷が大きくなり消耗しやすくなります。iPhoneを充電している時は使用せず、iPadやMacBookなどの別デバイスを併用すると良いでしょう。

また、バッテリーが100%の状態でも充電を続ける過充電も、バッテリーの消耗を進める要因となります。就寝中に充電ケーブルをずっと接続していたり、オフィスや自宅のデスクで常にMagSafe充電ができるスタンドにiPhoneを置いておくと、バッテリーの寿命が縮みやすくなります。

バッテリー充電の最適化を活用

バッテリーの寿命を延ばす対策では、バッテリー充電の最適化機能を有効活用できます。バッテリー充電の最適化は、残量が80%以上になると充電速度を意図的に遅くして、フル充電の時間を短くすることでバッテリーへの負荷を減らす目的があります。

設定アプリから「バッテリー」>「バッテリーの状態(またはバッテリーの状態と充電)」を選択すると、バッテリー充電の最適化機能についてオン/オフの変更ができます。

iPhone15以降の機種は充電上限の設定も可能で、80〜100%まで5%刻みで充電の限度を決めることができます。フル充電にする必要がなく、バッテリーの消耗をおさえたい場合には90%や95%などの充電上限を設定するといいでしょう。

極端に暑い場所(または寒い場所)にiPhoneを置かない

周囲の温度もバッテリーの負荷に影響しますので、iPhoneの使用推奨環境は0〜35℃と定められています。真夏の車内や冷凍庫など、極端に暑い場所や寒い場所でiPhoneを使うとバッテリーの消耗や端末内部の部品が故障するリスクが高くなります。

リチウムイオン電池は熱に弱く、高温の車内に置き忘れたモバイルバッテリーが爆発したり火災の原因になることもあります。iPhoneなどのスマートフォンも同様の危険性がありますので、炎天下の車内にスマホを置き忘れないように注意しましょう。

注意点:古いiPhone機種はiOSのアップデートサポートから外れるため買い替え推奨

充電の頻度やバッテリー充電の最適化機能などを活用することで、長期間の利用でもバッテリー最大容量を80%以上に保つことができます。ただ、iPhoneの寿命要因としてバッテリーのコンディションだけでなく、iOSのアップデートサポートも重要です。

2026年リリースのiOS 27に対応しているiPhone機種は、iPhone11シリーズ以降が対象となり、iPhonoe X・XSシリーズなどの古いモデルは最新のiOSバージョンに更新することができません。最新のiOSバージョンにアップデートできない機種は一部機能の制限や、使えないアプリが徐々に増えるといったデメリットもあります。

バッテリー最大容量は80%以上を維持しているものの、iOSのアップデートサポートから外れたiPhoneはメインスマホとして使いづらい点もありますので、機種変更を検討してみるといいでしょう。

バッテリー最大容量ごとでiPhoneの買い替えを判断

バッテリー最大容量ごとで、iPhoneを買い替えするべきかどうかといった判断基準をまとめました。70%台のバッテリー最大容量では電池持ちが悪くなるほか、不具合や故障も起こりやすいです。

バッテリー最大容量が90%前後:バッテリー持ちは良く1〜2年は使えそう

90%前後のバッテリー最大容量は、大きな性能の低下はなく1〜2年は使えることが多いです。バッテリー最大容量が80%台になってから極端に減るわけではないので、バッテリーの交換もまだ先のタイミングだと言えます。

バッテリー最大容量が80〜85%:持続時間は短いものの充電速度は変わらず使える

バッテリー最大容量が80〜85%になると、今回紹介しました検証結果のようにYouTube動画再生の持続時間は90%以上の端末と比べて1〜2時間ほど短くなります。ヘビーユーザーにとって、バッテリー持ちが悪く感じて1日で2回以上充電しないとバッテリーが持たないこともあるでしょう。

ただ、80〜85%のバッテリー最大容量でも日常的な用途ではそこまで使いづらさはなく、充電速度は90%以上の端末と比べてあまり性能の違いは見られません。端末自体のスペックやコンディションに不満がなければ、まだ継続して使えます。

70%台のバッテリー最大容量:不具合が起きやすく早めの買い替え・交換が推奨

バッテリー最大容量が70%台になると、バッテリーの減りが極端に早くなるだけでなく端末内部の劣化で不具合や異常な動作などが起きやすくなります。普段の使用で支障がある場合には、新しいiPhoneへの買い替えを検討するタイミングが来ていると言えます。

また、バッテリー最大容量が80%以上でも正常に充電ができなかったり、アプリや端末の強制的なシャットダウンといった不具合が頻繁に発生する場合は、端末の劣化や故障も考えられますのでお早めの買い替えがおすすめです。

👉iPhoneの寿命・使える期間を解説!

リファービッシュ品のiPhoneは80%台のバッテリー最大容量が特にお得!

バッテリー最大容量が70%台になったiPhoneから買い替えをしたい方や、iPhoneの機種変更を安く済ませたい場合にはリファービッシュ品がおすすめです。リファービッシュ品のiPhoneは2種類のグレードがあり、80〜89%を選ぶとお得な価格でご購入いただけます。

A〜Cグレードのリファービッシュ品iPhoneは80〜89%と90〜99%の2種類から選べる

Back Marketのリファービッシュ品iPhoneはプレミアムグレードのほか、A・B・Cグレードの製品があります。プレミアムグレードは最もコンディションが良く、A〜Cグレードは端末の使用感や外観の傷などの状態に応じて分類されます。

A〜Cグレードは80%以上のバッテリー容量保証があり、80〜89%と90〜99%の2種類からバッテリー最大容量を選択できます。安く買うなら80〜89%のバッテリー最大容量がおすすめで、90〜99%と比べて多少価格が下がります。

リファービッシュ品は中古品よりも高品質:バッテリーやディスプレイなどの性能が安定

リファービッシュ品と中古品は混同されがちですが、リファービッシュ品は専門家による検品やクリーニング、必要に応じた種類や部品交換を行った上で販売されます。中古品と比べて品質が安定しており、Back Market基準のバッテリー・ディスプレイは純正品と比較しても劣りません。

👉リファービッシュ品iPhoneのディスプレイ・バッテリー性能を検証!

また、バッテリー最大容量やディスプレイなど、全体的なコンディションで最高品質の端末を選びたいならプレミアムグレードのリファービッシュ品がおすすめです。

Back Marketのリファービッシュ品iPhoneで人気の機種は?

人気のiPhone機種ランキングでも解説していますが、リファービッシュ品では数世代前のモデルを中心に選ばれています。2025年リリースのiPhone17シリーズも高性能ですが、コストパフォーマンスも重視するなら以下の人気機種がおすすめです。参考までに、2026年7月30日時点のリファービッシュ品最安値情報も掲載しました。

人気のiPhone機種

特徴

リファービッシュ品の最安値目安

iPhone14

・リファービッシュ品ではより安く購入しやすい

・型落ち機種でも十分なバッテリー性能

iPhone14の寿命や使える期間も長め

¥47,517〜

iPhone15

・バッテリー充電の最適化で細かい設定ができる

・ノッチの廃止で画面の表示領域が拡大

・互換性の高いUSB-Cコネクタに対応

¥66,689〜

iPhone 16e

・廉価版モデルでも十分なスペック

・カメラ性能が低くても問題ないユーザーにおすすめ

Apple IntelligenceのAI機能に対応

¥77,280〜

バッテリー性能の検証で使ったiPhone14のほか、後継機種のiPhone15や廉価版モデルのiPhone 16eも安価になっています。各世代の性能について、iPhone14・15・16のスペックの違いをご参照ください。

バッテリー寿命を迎えたiPhoneはBack Market買取サービスに出せる!

バッテリー最大容量が70%台になり、バッテリー持ちの悪さや端末の不具合を理由に買い替えをしたい場合には、使わなくなったiPhoneを買取サービスに出してみるといいでしょう。Back Market買取サービスではWeb上からすぐに査定価格を確認できるほか、宅配買取で簡単に売却ができます。

iPhoneの買い替え・売却の準備で、iPhoneのデータ移行手順アクティベーションロックの解除方法も事前に確認しておくといいでしょう。また、以下の個別ページよりiPhoneモデル別の買取最高値も掲載しています。

買取可能なiPhoneモデル

機種別の買取価格紹介ページ

iPhone 7シリーズ

iPhone 7の買取・売却価格

iPhone 7 Plusの買取・売却価格

iPhone 8シリーズ

iPhone 8の買取・売却価格

iPhone 8 Plusの買取・売却価格

iPhone X

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iPhone XSシリーズ

iPhone XSの買取・売却価格

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iPhone XRの買取・売却価格

iPhone11シリーズ

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iPhone SEシリーズ

iPhone SE(第2世代)の買取・売却価格

iPhone SE(第3世代)の買取・売却価格

iPhone12シリーズ

iPhone12の買取・売却価格

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iPhone12 Pro Maxの買取・売却価格

iPhone13シリーズ

iPhone13の買取・売却価格

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iPhone13 Proの買取・売却価格

iPhone13 Pro Maxの買取・売却価格

iPhone14シリーズ

iPhone14の買取・売却価格

iPhone14 Plusの買取・売却価格

iPhone14 Proの買取・売却価格

iPhone14 Pro Maxの買取・売却価格

iPhone15シリーズ

iPhone15の買取・売却価格

iPhone15 Plusの買取・売却価格

iPhone15 Proの買取・売却価格

iPhone15 Pro Maxの買取・売却価格

iPhone16シリーズ

iPhone16の買取・売却価格

iPhone16 Plusの買取・売却価格

iPhone16 Proの買取・売却価格

iPhone16 Pro Maxの買取・売却価格

iPhone 16eの買取・売却価格

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筆者:Back Market Japan Tech Lab Team

本記事は、Back Marketの品質管理チームを中心に監修しています。実際にリファービッシュ品の実機レビューを行い、独自の品質基準を満たしているかを日々チェックしているプロフェッショナルです。リファービッシュ品の動作検証やデバイス活用術など、読者の方に役立つ情報をわかりやすくお届けします。

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