中古スマホ・iPhoneのバッテリーで気になる点まとめ:バッテリー持ちの検証・実機レビューも紹介!

2026年5月15日


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Back Market Japan Tech Lab Team

新品でない中古のスマホでは、バッテリーの劣化が気になるため購入を避けている方も多いでしょう。実際、中古スマホ・中古iPhoneでは前のユーザーの利用頻度によってバッテリーのコンディションが大きく異なります。そこで、Back Market(バックマーケット)で販売しているリファービッシュ品のスマホ・iPhoneを参考に、バッテリー最大容量の違いを解説します。また、最新シリーズのiPhoneのバッテリー性能の比較や、iPhoneのバッテリー持ちを良くするための対策なども確認しておくといいでしょう。

中古スマホ・iPhoneのバッテリー性能に関する注意点・気になるポイント

最近のiPhoneシリーズやGalaxy・Google PixelシリーズなどのAndroid機種も高くなっていることもあり、新品よりも安い中古のスマホが好まれています。ただ、中古スマホではバッテリーなどのスペックで懸念もあります。

中古スマホ・iPhoneのバッテリー劣化の目安は?

iPhoneなどのスマホで使われているリチウムイオンバッテリーは、充電と使用(放電)を繰り返すことで劣化が進みます。前のユーザーの利用頻度・充電回数によって異なりますが、例としてiPhone14モデルは500回以上のフル充電サイクルで、バッテリー最大容量が80%を下回ります。

※iPhone15シリーズ以降のモデルは、バッテリー劣化の目安が1,000回のフル充電サイクルとなります。詳しくはApple公式ページより、iPhoneのバッテリーとパフォーマンスにて記載されています。

フル充電サイクル(充電回数)が500回以上(iPhone15シリーズ以降の機種は1,000回以上)の場合、端末またはバッテリーの交換が推奨されます。バッテリー劣化が進行すると、パフォーマンスの低下やバッテリーの膨張などの不具合も発生しやすくなります。

バッテリー最大容量が減ると電池持ちはどれだけ悪くなる?

フル充電サイクルの回数が増えてバッテリー最大容量が少なくなると、すぐに電池切れになるほかバッテリーの減りも不安定になります。数十分前は50%以上のバッテリー残量があったのに、すぐに20%以下になったといった現象も発生する可能性があります。

特にiPhone SE(第3世代)モデルなどバッテリー容量の小さい機種や、古いモデルでスペックが足りていないiPhone Xなどでは、バッテリー最大容量が減ると外出先での使用で不安があります。バッテリー最大容量が75%前後になると、一日に2回以上のフル充電が必要になったり、急な発熱や動作の重さなどの不具合も起きやすいです。

※バッテリー最大容量:80%のiPhoneに関して、バッテリー持ちの検証記事が公開されましたらこちらに情報を掲載する予定です。

中古スマホ・iPhoneは安いけどバッテリー以外の安全性・信頼性はどう?

また、中古品のスマホは安さが注目される一方で、性能や安全性に関して以下のようなデメリットがあります。新品と同等の動作が確認されているリファービッシュ品とは異なり、中古品は品質検査や整備などがされていない製品もありますので要注意です。

  • 販売業者によっては保証期間が短い

  • 個人間で販売される中古スマホは、返金や交換ができない

  • 赤ロム端末やアクティベーションロックがかかった機種もある

特にフリマサイトなど、個人で販売している中古スマホ・iPhoneは保証制度がなく、正常に初期化やアクティベーションロックの解除などがされていないこともありますので、信頼性が下がります。

中古スマホの購入を考えている方はまず、中古iPhoneをおすすめしない理由・注意点を確認しておくといいでしょう。

中古スマホ・iPhoneと比較したリファービッシュ品のメリット

iPhoneなどのスマホを安く購入するだけでなく、品質も重視するならバックマーケットのリファービッシュ品がおすすめです。

専門家による検品や必要に応じた修理・部品やバッテリー交換を実施

リファービッシュ品は中古品と異なり、新品と同等の動作が確認された上で販売されています。専門家による検品や状態に応じた修理・部品交換が行われ、iPhoneのリファービッシュ品では80%を下回るバッテリーについては交換がされます。

👉リファービッシュ品と中古品の違いについて詳しく!

中古スマホでは故障した端末もあり、短期間で画面が映らなくなったりバッテリーの劣化が極端に進むといった懸念があります。リファービッシュ品のスマホは安定した品質がメリットです。また、バックマーケットでは1年間の動作保証を付けており、30日間は返品可能なので安心して購入できます。

バッテリー容量保証(最低80%以上)があり安心

バックマーケットではリファービッシュ品のiPhone・スマホで、80%以上のバッテリー容量保証もあります。個人販売の中古スマホは使用状況にもよりますが、バッテリー最大容量が80%を下回るデバイスも出回っていますので、バッテリーの寿命が気になるならリファービッシュ品が適しています。

詳しくは以下でも解説していますが、新品と同等の性能のバッテリーを使いたいならプレミアムグレードの端末や、新品バッテリーオプションの追加がおすすめです。

性能の良さだけでなく価格も安く高コスパ

また、リファービッシュ品は新品と比べて型落ちモデルを中心に値下がりしており、定価だと高額なiPhone・Galaxyシリーズなどの人気機種でも購入しやすいです。

iPhoneが高い理由でも解説していますが、最近のスマホ機種は円安や物価高などの影響を受けて価格が上がっています。廉価版モデルでも10万円前後の価格帯で、通常モデルは13万円前後、上位モデルは20万円以上の価格帯も一般的になっており、新品の端末では気軽に買い替えできなくなっています。

リファービッシュ品なら人気のiPhoneシリーズも、5万円以下からお得にご購入いただけます。安さを重視した機種やコスパに優れたモデルについて、詳しくはiPhoneのおすすめ人気機種ランキングをご参考ください。

バックマーケットのリファービッシュ品スマホのバッテリー性能・容量について

バックマーケットで販売しているリファービッシュ品のスマホでは、グレードによってはバッテリーの性能・最大容量の仕様が異なります。

グレードごとでバッテリー容量保証(最低容量)は異なる?

リファービッシュ品iPhone・スマホのバッテリー性能でも解説していますが、「プレミアムグレード」のリファービッシュ品スマホは100%のバッテリー容量となります。

バックマーケットのリファービッシュ品スマホはプレミアムグレードとA・B・Cグレード、全部で4種類のグレードがあり、A〜Cグレードの製品は80%以上のバッテリー容量となります。また、追加オプションとして新品バッテリーオプションも選択できて、プレミアムグレードでないリファービッシュ品のスマホでも、新品同様のバッテリー容量で使えます。

プレミアムグレードはバッテリー容量だけでなく、端末全体のコンディションを重視する方におすすめです。プレミアムグレードのリファービッシュ品iPhoneは使用感がなく、Apple純正品の部品が使われていますのでより高品質です。

バッテリー最大容量が少ないと電池持ち・持続時間は短くなる?

最大容量が100%の新品バッテリーと比べると、85〜95%などバッテリー最大容量が多少減っている端末の方が電池持ちが悪くなります。90%台ならまだ大きな影響は出ませんが、80%に近づくとバッテリーの減りが早いことについて体感しやすくなるでしょう。

※バックマーケットのバッテリーグレード別の性能・バッテリー持ちの比較記事も今後公開される予定です。最大容量が異なる複数のiPhone端末で、バッテリー持ちの検証ができましたら改めて情報更新いたします。

最新モデルのiPhone17とiPhone16のバッテリー性能を比較

iPhoneではシリーズ・世代ごとにバッテリーの性能が異なり、2025年リリースのiPhone17シリーズではバッテリー持続時間や高速充電でのスペックが優れています。

iPhone17はiPhone16と比べてバッテリー持ちは良い?

バッテリー容量の比較では、iPhone16は3,561mAhでiPhone17は3,692mAhと若干増えています。また、動画再生目安でのバッテリー持ちでは、iPhone16は最大22時間持続するのに対して、iPhone17は最大30時間とより長くなっています。

動画再生時間では8時間の差があるものの、実際のiPhone17モデルはiPhone16と比較してバッテリー持ちは大きく改善されておらず、リフレッシュレートを最大120Hzに設定した場合にはバッテリーの消費が早くなる傾向が見られます。

※iPhone17・16シリーズのバッテリー持ちについて、別記事で検証結果が公開されたら改めて掲載いたします。

充電速度・高速充電の比較:iPhone17の方が速い?

充電速度についてiPhone17ではアップグレードされており、無印モデルのiPhone17とiPhone17 Pro・Pro Maxは40W以上のアダプタをを使い、20分で最大50%の充電が可能です。iPhone16モデルやiPhone Air・iPhone 16e・17eなどの機種は30分で最大50%の高速充電仕様なので、スペック上はiPhone17の方がより速く充電できます。

※iPhone17・iPhone16モデルの充電速度比較について、検証しましたらこちらに情報更新をいたします。

iPhone17とiPhone16の比較でバッテリー以外に重要なポイントは?

バッテリー性能のほか、iPhone17は以下のスペックで改善されており無印モデルでもハイエンド機種に相当するパフォーマンスを発揮します。

  • プロセッサ性能:iPhone17はより高性能なA19チップを搭載

  • ディスプレイ性能:iPhoneは最大120Hzのリフレッシュレートに対応(下位モデルで初めて搭載)

  • カメラ性能:超広角カメラの画素数が4,800万画素に向上・デュアルキャプチャ対応

ただ、リファービッシュ品ではiPhone16モデルの方が安価で、iPhone17と比べて軽量性や物理SIMの対応といったメリットもあります。詳しくはiPhone17とiPhone16シリーズのスペック比較でも解説しています。

iPhoneとAndroidスマホのバッテリー性能を比較

スマホの新規購入・買い替えではiPhoneのほか、Androidスマホもよく比較されます。iPadやMacBookなどのApple製品を愛用しているユーザーはiPhone一択になりますが、メーカーやブランドにこだわりがなければAndroidスマホのリファービッシュ品も有用で、Galaxyなどの人気シリーズはバッテリー性能も良いです。

iPhoneとAndroidでバッテリー状態の確認方法は異なる?

iPhoneの場合、バッテリー状態の確認は比較的簡単で「設定」のアプリから「バッテリー」>「バッテリーの状態」の項目を選ぶことで、バッテリー最大容量を見ることができます。

以下画像ではバッテリー最大容量が80%を切った端末(iPhone SE2)で確認していますが、バッテリー劣化に関するメッセージが表示されます。

一方でAndroidスマホは、機種によって仕様が異なるもののバッテリー最大容量が80%以上(良好な状態)であることは、設定アプリのバッテリー項目から確認が可能です。例として、 Galaxy S24モデルでは設定アプリから「バッテリー」>「バッテリー情報」で画面を進めると以下画像の通り、バッテリーの状態が表示されています。

Google Pixelなど一部のモデルでは、使用期間やサイクルカウント(フル充電の回数)など詳細の情報も確認できますが、iPhoneの方が正確なバッテリー最大容量がすぐに分かります。

iPhoneとGalaxyシリーズでバッテリー持ちはどちらが良い?

iPhoneシリーズと比べると、Galaxyシリーズの方が全体的にバッテリー容量が多いといった印象で、iPhoneシリーズはSEシリーズやiPhone Airモデルなどバッテリー容量の小さいモデルもあります。実機レビューをしたモデルについて、参考までにアプリゲーム:原神を利用した際の消費バッテリー量を比較しました。

バッテリー持ちの検証

バッテリー容量

原神プレイ時間

消費したバッテリー量

Galaxy S24モデル

4,000mAh

20分

約3%

iPhone SE(第3世代)モデル

2,018mAh

30分

約15%

どちらも新品でなく、ある程度使用した端末で検証しましたのでバッテリーの劣化で差はありますが、バッテリー容量の小さいiPhone SE(第3世代)ではアプリゲームの利用によるバッテリーの減りは早いように感じられます。

Galaxy S24モデルは前モデルと比べてバッテリー容量・持続時間が改善されており、ゲーム性能も高く幅広い用途で使いやすいハイエンド機種です。実際の端末で検証した内容について、Galaxy S24の実機レビューよりご参考ください。

iPhoneよりAndroidスマホがおすすめなユーザーの傾向は?

iPhoneとAndroidスマホの違い・比較では、カスタマイズ性の高さやディスプレイ性能の高さを中心にAndroid機種が評価されています。下位モデル・通常モデルでも最大90Hzや120Hzのリフレッシュレートに対応しており、ホーム画面などの設定変更も柔軟にできます。

また、GalaxyやGoogle Pixelシリーズでは、高画質なカメラ撮影やAI機能を使った柔軟な編集がしやすくなっています。iPhoneと同様、Androidスマホも最新機種によるアップデートは少なく、Google Pixel 10シリーズGalaxy S26シリーズなどの高性能なモデルより、型落ちモデルのリファービッシュ品が値下がりしておりおすすめです。

バッテリー性能に関して、実機レビューでも紹介した通りバッテリー容量の大きいモデルは持続時間が長く、機種によってはバッテリーシェア機能も対応しています。タブレットやパソコンでもAndroidやWindows製品を使っている方は、iPhoneにこだわらなくてもいいでしょう。

iPhoneのバッテリー寿命・劣化について

現在使っているiPhoneで、なるべく長持ちさせたい場合にはバッテリー寿命を延ばすための対策が重要です。

iPhoneのバッテリー寿命・劣化の目安は?

iPhoneのバッテリー寿命の目安として、2〜3年ほどの利用でバッテリー最大容量:80%を下回ることが多いです。バッテリー最大容量の減少はフル充電サイクルの回数に影響しますので、毎日フル充電をしたり一日に何回もこまめに充電をするとバッテリーの劣化が早くなります。

バッテリー性能の低下はパフォーマンスにも影響しますので、動画撮影やアプリゲームで極端な発熱が起きたり、短時間でバッテリーの消費が進むといった現象が頻繁に起きると寿命を迎えていると判断できます。

iPhoneのバッテリー寿命を延ばす・長持ちさせるための対策は?

バッテリーや端末の交換を頻繁にせず、長く使いたい場合にはバッテリー持ちを良くするために以下の対策をしてみるといいでしょう。

  • 充電頻度を減らす

  • 充電しながらのiPhoneの操作は避ける

  • 低電力モードでバッテリーを節約

  • Apple Intelligenceの対応機種では適応型電力制御でパフォーマンスの調整ができる

  • ディスプレイの明るさや自動ロックの時間を調整

  • 120Hzのリフレッシュレート対応機種で「フレームレートの制限」を有効

詳しくは以下の関連記事でも紹介していますが、消費電力をおさえるには低電力モードを有効にしたり画面を暗くする対策が一般的で、リフレッシュレートが最大120Hzに対応している機種では、フレームレートの制限を有効にして60Hzに固定させることでバッテリー持ちが良くなります。

👉iPhoneのバッテリーの減りが早い原因と対策はこちら!

バッテリーの劣化以外でiPhoneの寿命を判断するポイントは?

iPhoneの寿命では端末の故障や、iOSのサポート期間も重要なポイントです。例としてiPhone XやiPhone XRモデルなど、最新のiOSバージョンのサポート外になっている機種はメインスマホで使いづらさがあります。

最新のiOSバージョンに更新できない場合、使えるアプリや機能が徐々に減っていくほかセキュリティ面での脆弱性が懸念されます。iOSのサポートから外れてすぐに使えなくなる訳ではありませんが、仕事関連のやり取りやキャッシュレス決済・インターネットバンキングの利用などをiPhoneでよくする場合には不安に思うかもしれません。

iOSのアップデートサポートでは、リリースから6〜7年ほどでサポートから外れる傾向にあり、今から購入する場合にはiPhone12シリーズ以降の機種が推奨されます。3年以上の長期で使うなら、iPhone13以降のシリーズがおすすめです。

高品質なバッテリーを重視するならリファービッシュ品がおすすめ!

中古スマホ・iPhoneのバッテリー性能で気になるポイントについて一通りご紹介しましたが、バッテリー容量保証があり、プレミアムグレードや新品バッテリーオプションも選択できるリファービッシュ品のスマホがより安心できることについてお分かりいただけますと幸いです。

中古スマホで後悔したことがある方でもリファービッシュ品なら安心

これまで中古品のスマホを購入して失敗した方でも、リファービッシュ品なら後悔することなくiPhoneの機種変更ができます。

  • フリマサイトで購入した中古iPhoneは端末の傷が目立ち、使用感があった

  • 購入後にすぐ中古スマホが壊れてしまった

  • バッテリー最大容量が選べず、バッテリーの劣化が進んでいる端末を買ってしった

といった中古スマホ・iPhoneの失敗事例を経験しても、リファービッシュ品では問題なく購入できます。プレミアムグレードや新品バッテリーオプションなど、100%のバッテリー最大容量を選べるメリットもあり、新品と同等の品質を求める方におすすめです。

バックマーケットではiPhoneなどスマホの買取サービスも実施

また、バックマーケットでは買取サービスも実施しており、バッテリーの劣化や端末の不具合など寿命を迎えたスマホを売却できます。Back Market買取サービスでは、Web上からすぐに査定価格を確認できますので、お使いのiPhoneがいくらで売却できるかをまずは見てみてはいかがでしょうか。以下の個別ページでも、機種別の買取最高値を掲載しています。

買取可能なiPhoneモデル

機種別の買取価格紹介ページ

iPhone 7シリーズ

iPhone 7の買取・売却価格

iPhone 7 Plusの買取・売却価格

iPhone 8シリーズ

iPhone 8の買取・売却価格

iPhone 8 Plusの買取・売却価格

iPhone X

iPhone Xの買取・売却価格

iPhone XSシリーズ

iPhone XSの買取・売却価格

iPhone XS Maxの買取・売却価格

iPhone XR

iPhone XRの買取・売却価格

iPhone11シリーズ

iPhone11の買取・売却価格

iPhone11 Proの買取・売却価格

iPhone11 Pro Maxの買取・売却価格

iPhone SEシリーズ

iPhone SE(第2世代)の買取・売却価格

iPhone SE(第3世代)の買取・売却価格

iPhone12シリーズ

iPhone12の買取・売却価格

iPhone12 miniの買取・売却価格

iPhone12 Proの買取・売却価格

iPhone12 Pro Maxの買取・売却価格

iPhone13シリーズ

iPhone13の買取・売却価格

iPhone13 miniの買取・売却価格

iPhone13 Proの買取・売却価格

iPhone13 Pro Maxの買取・売却価格

iPhone14シリーズ

iPhone14の買取・売却価格

iPhone14 Plusの買取・売却価格

iPhone14 Proの買取・売却価格

iPhone14 Pro Maxの買取・売却価格

iPhone15シリーズ

iPhone15の買取・売却価格

iPhone15 Plusの買取・売却価格

iPhone15 Proの買取・売却価格

iPhone15 Pro Maxの買取・売却価格

iPhone16シリーズ

iPhone16の買取・売却価格

iPhone16 Plusの買取・売却価格

iPhone16 Proの買取・売却価格

iPhone16 Pro Maxの買取・売却価格

iPhone 16eの買取・売却価格

使用したiPhoneを買取サービスに出すことで買い替え費用をおさえられるほか、デバイスが電子廃棄物になることがなくリファービッシュ品として再利用される環境保全のメリットもあります。ヨーロッパなど環境問題への意識がより強い地域では、リファービッシュ品の認知度がより高くなっています。

👉関連記事:ダンドラ(DANDORA)から考える環境問題とは?

iPhoneなどのスマホを安く購入できるだけでなく、SDGsや環境保全への貢献について少しでもご興味がある方は、リファービッシュ品の選択や古くなったスマホの売却などでバックマーケットをご利用いただけますと幸いです。

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筆者:Back Market Japan Tech Lab Team

本記事は、Back Marketの品質管理チームを中心に監修しています。実際にリファービッシュ品の実機レビューを行い、独自の品質基準を満たしているかを日々チェックしているプロフェッショナルです。リファービッシュ品の動作検証やデバイス活用術など、読者の方に役立つ情報をわかりやすくお届けします。

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