iPhone SE3で原神を遊んだプレイレビュー・ゲーム性能を解説【必要な容量は?】

2026年5月15日


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Back Market Japan Tech Lab Team

iPhone SEシリーズはホームボタン搭載によるロック解除のしやすさや軽量性、価格の安さなどが評価されており、現在でもリファービッシュ品で人気を集めているモデルです。ただ、2022年リリースの古い機種であることや画面の小ささから、ゲーム性能が微妙なのではといった不安もあるでしょう。そこで、iPhone SE3の実機で人気ゲームタイトル:原神を遊んでみた際の感想やレビューなどをご紹介します。

原神のプレイ検証をするiPhone SE(第3世代)のスペック・実機レビュー概要

原神のプレイレビューについてご紹介する前に、まずは実機で確認するiPhone SE(第3世代)の性能や端末のコンディションから解説します。

iPhone SE3のスペック概要

iPhone SE(第3世代)は2022年リリースの機種で、発売されたタイミングはiPhone13モデルとiPhone14モデルの間になります。iPhone13・14と同じA15チップが搭載されていますが、顔認証(Face ID)は非対応であることや、フルディスプレイでなくホームボタン搭載による画面の小ささが特徴的です。

iPhone SE3のスペック

詳細

リリース日

2022年3月18日

ストレージ容量

64GB・128GB・256GB

重量

144g

ディスプレイサイズ

4.7インチ

端末の寸法・サイズ

138.4mm × 67.3mm × 7.3mm

プロセッサ(チップ)

A15 Bionic

メモリ

4GB

生体認証

Touch ID(指紋認証)

バッテリー容量

2,018mAh(動画再生時間目安:15時間)

カラーの種類

ミッドナイト・スターライト・PRODUCT(RED)

5G

対応

タッチ決済(FeliCa)

対応

バッテリー容量も小さいため、動画再生で最大15時間持続と短めです。ただ、iPhone 8などホームボタン搭載のiPhoneモデルを愛用していたユーザーにとって、iPhone SE3は有用な買い替え先となります。

実際、Back Market(バックマーケット)のリファービッシュ品ではiPhone SEシリーズを中心に人気で、iPhone SE(第3世代)の寿命・使える期間も比較的長いことからコスパの良さで優れています。

実機レビューで使うiPhone SE3の仕様・コンディション

iPhone SE(第3世代)の実機レビューでは、原神を実際にプレイしてみて画質や音質の良さやバッテリーの減り具合などを見ていきます。

実機レビューで使うモデルの使用状況やストレージ容量は以下の通りで、サブスマホ・2台持ちで個人的に利用していた端末で今回検証をします。バッテリー最大容量もある程度減っていますが、寿命目安(80%以下)までは性能が落ちていません。

  • 実機レビューをするモデル:iPhone SE(第3世代)

  • 利用年数:3年以上

  • バッテリー最大容量:84%

  • ストレージ容量:128GB

使用して3年以上と長いため、端末の外観は多少の経年劣化が確認できますが、スマホカバーを装着して使用していましたので、ディスプレイのほか端末背面にも目立つ傷はありません。

iPhone SE(第3世代)を横にして持つと以下画像のような感じで、最近のスマホと比較をすると一回り小さいです。

端末サイズについて参考までに、6.1インチのディスプレイサイズであるiPhone14モデルと比較してみました。ホームボタン非搭載でフルディスプレイタイプのiPhone14は、SE3と比べて画面が大きく見えます。

iPhone SEシリーズのサイズ比較でも解説していますが、4.7インチの画面サイズであるiPhone SE3は片手で操作がしやすく、軽量性のメリットもあります。ライトユーザーやお子さん向けのスマホで丁度良いサイズ感ですが、6インチ以上の大画面モデルと比べるとアプリゲームでの視認性や操作性が気になるところなので、その辺りもレビューしておきます。

iPhone SE(第3世代)による原神のプレイレビュー

廉価版の型落ちiPhoneは、ゲーム性能が微妙なのでは?と思うかもしれませんが、結論から言いますとiPhone SE(第3世代)のスペックでも充分に原神を楽しめます。

検証した際の原神の画質・フレームレートについては以下の通りで、中程度の画質・30fpsのフレームと標準的な設定にしました。

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iPhone SE(第3世代)のディスプレイは最近のiPhoneモデルと比較して、最大輝度は625ニトと低く、326ppiの解像度とそれほど高くありませんが、それでも原神のゲーム画面は鮮やかに映っています。

30分〜1時間ほどプレイをしてキャラクターの移動や戦闘時の動作、イベント時のムービーなどを確認しましたが、遅延などは少なく快適に遊べます。ただ、長時間遊ぶと目は多少疲れます。

iPhone SE3の画面では、以下画像のようなマップなど情報量の多いウィンドウが見づらい印象を受けました。画質自体は悪くないのですがマップなどの文字は小さく感じ、ピンチイン・アウトで都度操作する必要があります。携帯ゲームにあまり慣れていないユーザーは、最初は操作ミスなどが多くなりそうです。

4.7インチのディスプレイサイズは小さく、人によっては不満に思うかもしれません。ただ、画面が小さいと言ってもキャラクターのセリフ字幕などは読みやすいです。

原神の世界観・オープンワールドでは撮影スポットも魅力的で、絶景スポットを探して推しのキャラと一緒に撮影するといった楽しみ方もできますね。古いスマホだと画質の悪さが気になるかもしれませんが、iPhone SE(第3世代)は充分キレイな画面だと感じました。

また、原神は映像の美しさやオープンワールドRPGによる自由度の高さなどが評価されていますが、環境音やBGMにも美しさがあります。iPhone SE(第3世代)はステレオスピーカーで、上下2箇所にスピーカーがありますので音の広がりを感じられます。

今回は音量を小さくしてプレイしましたが、iPhone SE3は音のボリュームも大きくイヤホンなしでゲームを楽しみたい方におすすめです。

原神で遊ぶとiPhone SE(第3世代)はどれだけバッテリーが減る?

原神のプレイレビューについて、iPhone SE3のゲーム性能自体はそこまで不満がないですが、バッテリーの小ささが気になるところです。最近のスマホでは4,000mAh以上のバッテリー容量も一般的になっている一方で、端末自体が小さいiPhone SE(第3世代)は2,018mAhの容量と少ないですね。

また、原神では画質設定によりパフォーマンスの変動やバッテリーの消費スピードが変わります。実機レビューで確認したところ、中画質と最高画質ではそこまで違いが分からなかったので、バッテリー持ちを重視するなら画質を下げることをおすすめします。

iPhone SE3で原神(中画質)を30分プレイした場合のバッテリー消費量 

原神の画質設定によってバッテリー消費の程度が異なるので、2パターンに分けて検証します。まずは、グラフィックスの設定で画質を「中」に設定した場合のバッテリーの減り具合から見ていきます。

※言質の画質設定だけを変えて、画面の明るさ(中くらい:50%)や音量(小さめ:約12%)はどちらも同じ条件にしています。検証開始時のバッテリー残量は、95%の状態にしています。

原神のゲーム設定では明るさも調整できますが、こちらも標準にしておきます。

中画質で30分原神をプレイした場合、バッテリーの残量は95%から82%まで減りました。30分で13%ほどの消費なので、フル充電しておけば4時間ほど原神で遊べます。また、検証した実機はバッテリー最大容量:84%なので、バッテリーの状態が良いiPhone SE3ならより長持ちするでしょう。

画質は中がデフォルトになっていることもあり、映像の荒さなどは特に気にならず遊べました。低画質ならよりバッテリー持ちが良くなりますが、基本的にはデフォルトの中画質で問題なさそうです。

※原神のゲーム仕様上、冒険ランクが3を越えるまで設定画面を開くことができませんので、画質を変更したい場合にはゲームをある程度進行する必要があります。

フル充電のiPhone SE3で原神(最高画質)を30分プレイ

また、最高画質に設定した際のバッテリー減少具合もチェックしました。中画質の時と同じ条件で30分原神で遊ぶと、バッテリーの残量は95%から78%まで減りました。30分で17%ほど消費しており、フル充電からの利用だと3時間程度でバッテリー切れになるといった計算です。

中画質の時より比較してバッテリーの消費が早くなるものの、最高画質ですごく画面映りが良くなるわけではないようでした。以下のゲーム画面は最高画質ですが、中画質との違いはそこまでありません。

戦闘時の画面はより鮮明になっている気もしますが、iPhone SE(第3世代)のディスプレイでは中画質も最高画質も同じような体感です。

原神をプレイした際の発熱状況は?

最高画質ではiPhone SE(第3世代)だと処理性能の負担が大きいのか、端末の発熱もより目立ちました。最高画質に設定した場合、以下画面で表示されている通りデバイス負荷が非常に高くなっています。

中画質ではあまり熱くならなかったですが、iPhone SE(第3世代)のスペックでは最高画質だと端末の負荷が大きいようです。発熱の頻度が多いとiPhoneのバッテリー寿命を縮めてしまう要因になるため、原神を長時間プレイするのであれば中画質が推奨されます。

参考までにAndroidスマホも比較するとGalaxyシリーズのゲーム性能が高く、例として4,000mAhのバッテリー容量があるGalaxy S24モデルは、iPhone SE3と比較してバッテリー持ちが良くなっています。Galaxy S24の実機レビューでも原神のゲームプレイについて紹介していますが、Galaxy S24では20分で3〜4%ほどのバッテリーの減りでしたので、iPhone SE3と比較して2倍以上の持続時間となります。

ただ、Galaxy S24でもアプリゲームや動画撮影では端末の発熱がしやすく、iPhone17 ProモデルiPhone17 Pro Maxモデルなど、冷却機能が改善された高性能機種でない限りは多少の発熱は一般的に起きやすくなっています。

原神で必要なiPhone・スマホの容量はどれくらい?

iPhone SE(第3世代)で原神をインストールする際には、必要なストレージ容量を事前に確認しておくといいですね。iPhone SE3は容量の少ない64GBもありますので、容量を節約する方法が重要です。

iPhone・スマホの空き容量は最低20〜30GB以上必要

実機レビューをしたiPhone SE(第3世代)で、原神をインストールした状態のストレージ容量を確認してみると、以下の通り30GB以上のデータ容量であることが分かります。

インストール時に20GBほどのデータをダウンロードする必要があるほか、イベントやアップデートなど随時更新されますので、継続的に原神で遊ぶユーザーは30GB以上の空き容量を確保しておきたいですね。

プレイ検証をしたiPhone SE3は128GBのストレージで、原神をインストールしても半分ほどの空き容量があります。使用している全体のストレージ容量が約60GBなので、64GBのモデルだと余裕がないです。

iPhone・スマホのストレージ不足によるデメリット・注意点

iPhoneはmicroSDカードなど、物理的なストレージの拡張に対応していませんので購入時に用途に応じた適切な容量を選ぶ必要があります。

iPhoneのストレージに関して、iPhone17シリーズの容量は最低256GBと余裕がありますが、iPhone SE(第3世代)などの型落ち機種は容量が小さい64GBもあり、正直なところ原神などのゲームアプリを遊ぶにあたりストレージ不足になりがちです。

👉iPhoneのストレージ容量の選び方を詳しく!

ストレージ容量がいっぱいになるとiOSのアップデートができなくなったり、アプリの更新や新規インストールもできないため、機能性における問題が発生します。さらに、空きストレージ容量が少ないとiPhoneの不具合が起きやすく、アプリの強制終了や端末の再起動など挙動がおかしくなるため、ストレージをある程度空けておくのが望ましいです。

原神で必要なiPhoneの空き容量が足りない場合の対策

iPhoneの容量不足を避けるために、原神で必要なストレージ容量を確保する上で以下のような対策がおすすめです。

  • 不要なアプリやデータを確認・削除

  • 写真データなどはiCloudなど外部ストレージへ保存

  • 原神のインストール時に「基礎リソース」を選択

  • 原神のアプリ内で一部データを削除

原神以外のデータを整理・削除するのも効果的ですが、原神では必要なデータだけを保存するような調整もできます。インストール時にゲームリソースを選択できて、「完全版リソース」と「基礎リソース」の2種類があります。

完全リソースではゲームコンテンツ全てのデータがダウンロードできますが、必要なデータ容量が基礎リソースと比べて10GB以上多くなります。基礎リソースでも後から追加のダウンロードで対応できますので、ストレージを節約するなら基礎リソースがおすすめです。

原神のリソース設定に関して、以下のオプション画面から個別でのデータ削除を指定できます。クリア済みの任務リソースや、星々の幻境に関するキャッシュファイルは削除しておいていいでしょう。

ただ、任務やデータイベントを継続的にこなす場合には、未クリアの任務リソースとデータイベントリソースのダウンロードをオンにして、デートイベントリソースを削除しない設定の方が遊びやすくなります。

また、原神のアプリでは音声データでストレージ容量を使うこともあり、オプションの言語設定から「音声拡張パック」を選ぶことで使用している言語を確認できます。日本語以外など、不要な言語についてはアンインストールしてストレージを節約しておくといいですね。

iPhone SE(第3世代)で原神をプレイ・遊ぶメリットとデメリットまとめ

iPhone SE3で原神のプレイレビューやストレージ容量について一通り解説しましたが、廉価版のiPhoneでもゲーム性能自体は問題ないことが分かりました。ただ、画面の大きさやバッテリー持ちが気になる方は、SEシリーズだと不向きかもしれません。

メリット:iPhone SE3でも充分な性能・片手でも操作しやすい

デフォルトの中画質設定では、iPhone SE(第3世代)のスペックで充分対応しており、処理落ちや画面の動きの重さもなく快適に遊べました。また、iPhone SE(第3世代)はコンパクトで軽量といった特徴から、片手でのキャラクター移動やメニュー操作もしやすいです。

iPhone SEシリーズは最近の機種と比較してディスプレイ性能は下がるものの、手軽に原神を楽しむ程度なら問題ないスペックです。iPhone SE(第3世代)は60Hzのリフレッシュレートに限定されており、iPhone17モデルなど最大120Hzのリフレッシュレートに対応する機種と比べてゲーム性能は低いです。

ただ、原神ではフレームレートが30fpsでも遅延や画面のカクつきがそこまでなく、気軽に楽しむ程度なら問題なくプレイできます。画面の動きの滑らかさを重視するなら60fpsに設定するのがおすすめで、一部機種では120fpsにも対応しますがバッテリーの消費が早くなり端末の発熱なども気になるところです。

ゲーミングスマホでおすすめの機種は最大120Hz以上のリフレッシュレートが推奨されていますが、実際に原神でプレイ検証をしてみると30fpsのフレームレート(リフレッシュレート)でも違和感はそこまでなく楽しめています。

iPhone SE3のリファービッシュ品は安価で人気

第3世代のiPhone SEは新品での販売は終了しているものの、リファービッシュ品(整備済製品)では多くのモデルが出回っています。2022年リリースの型落ち機種でありながら充分なスペックで、ホームボタン搭載・指紋認証対応による操作のしやすさなどが評価されています。

さらにリファービッシュ品では大きく値下がりしており、コスパに優れたおすすめスマホ機種としてiPhone SE(第3世代)が人気です。3万円以下の価格帯でiPhoneを買い替えしたい方におすすめで、5G対応のスマホなので原神など大容量のアプリのインストールにも向いています。

デメリット:画面が小さく見づらい・バッテリー持ちはそこまで良くない

一方でデメリットや、原神をプレイして気になったポイントは2点あり、画面の小ささとバッテリー消費の早さがあります。最近のスマホ機種は6インチ以上の画面サイズが主流になっていますが、一回り小さい4.7インチのディスプレイでは目が多少疲れます。

外出先でのアプリゲーム利用ではバッテリー切れも懸念されるポイントで、原神を中画質で遊ぶと30分で13%ほどバッテリーが減ったので、単純計算で2時間原神でプレイすると50%ほどのバッテリー消費となります。

iPhone SE(第3世代)以外のモデルでも快適に原神で遊べる!

バックマーケットで販売しているリファービッシュ品のiPhoneは、SEシリーズ以外もお得な価格になっており購入しやすいです。原神などのゲーム性能やバッテリー持ちを優先するなら、iPhone SE(第3世代)以外のモデルも比較しておくといいでしょう。

バッテリー持ちの良さを重視するならiPhone16 Pro・Pro Maxモデル

iPhone16シリーズはプロセッサ性能のほかバッテリー持ちが向上しており、原神など高画質なゲームをより快適に楽しめます。上位機種のiPhone16 ProモデルiPhone16 Pro Maxモデルは以下のような特徴があり、アプリゲームの操作性や画質の良さで評価されます。

  • iPhone16 Proは6.3インチ・iPhone16 Pro Maxは6.9インチの大画面

  • 最大120Hzのリフレッシュレートに対応

  • バッテリー持ちも良くiPhone16 Proは動画再生で最大27時間・iPhone16 Pro Maxは最大33時間持続

後継機種と比べてそこまで性能差がなく、詳しくはiPhone17・16シリーズの違いで解説しています。リファービッシュ品では型落ちモデルになって価格が下がっており、iPhone16 Pro・Pro Maxは狙い目の機種と言えます。

大画面で原神を遊ぶならiPhone14 Plus・15 Plusモデル

大画面のiPhoneではアプリゲームが遊びやすく、メールの確認やPDF資料の確認などビジネスシーンの用途でも役立ちます。大画面モデルはPro Maxもありますが、カメラやディスプレイ性能が高くなくても良いならiPhone14 PlusモデルiPhone15 Plusモデルが適しています。

2025年にはPlusモデルから軽量性・端末の薄さが改善されたiPhone Airモデルも登場しましたが、価格が高くバッテリー容量が小さいので、コスパ面も重視するならPlusモデルがおすすめです。

価格の安さを重視するならiPhone14・15モデル

ゲーミングスマホ向けの機種ではPro・Pro Maxモデルの上位モデルやPlusモデルがより向いていますが、無印モデルもiPhone SE3と比較して画面サイズやバッテリー持ちの良さで評価されます。

無印モデルをリファービッシュ品で安く買うなら、iPhone14モデルiPhone15モデルあたりが人気機種となります。スタンダードな性能で、6.1インチの画面サイズなのでアプリゲームもしやすいです。

iPhone14モデルとiPhone15モデルのゲーム性能では、プロセッサやディスプレイのスペックが主な比較ポイントとなります。iPhone15の方が処理性能が高く、ノッチの廃止・パンチホールの採用でディスプレイの表示領域も広くなっています。Plus・Pro Maxモデルと比べると無印モデルは画面サイズが多少小さくなるものの、軽量性のメリットがあります。

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筆者:Back Market Japan Tech Lab Team

本記事は、Back Marketの品質管理チームを中心に監修しています。実際にリファービッシュ品の実機レビューを行い、独自の品質基準を満たしているかを日々チェックしているプロフェッショナルです。リファービッシュ品の動作検証やデバイス活用術など、読者の方に役立つ情報をわかりやすくお届けします。

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